きまぐれ事典

ウェブデザイナーがあれこれきまぐれにつづる日々のくらしの百科事典。

いつもの空

Posted on | 2009年 2月 20日 | Permalink

見上げればそこにはいつだって空が広がっています。晴れてようが曇ってようが、朝だろうが夜だろうが、そこにはいつも空があるんです。

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コメント

4 コメント - “いつもの空”


  1. 2009年 2月 21日 @ 20:26

    いいねぇ(^-^)
    なんか今のアタシには癒される(^-^)
    ま、だいたいに君の写真は好きなんだけど(o^∀^o)
    早く写真集を作っておくれ〜(o‘∀‘o)

  2. TACA
    2009年 2月 21日 @ 23:03

    龍さん

    そうですか、それはよかった。
    まあ待て>写真集

  3. GUERLAIN
    2009年 3月 3日 @ 23:18

    冬になると寒くて背中を丸め縮みながら歩くので空を見上げる事が少なくなるなぁと感じます

    仕事帰りのとても冷たい空気の中 たまに ふと 夜空を見上げると 冬の空気は星を倍綺麗に見せてくれます

    そうゆう時 得をした気分になります

  4. TACA
    2009年 3月 4日 @ 00:36

    GUERLAINさん

    冬はとくに空なんて見上げませんよね。
    まして夜なんて…。

    でも僕は知ってますよ、冬の夜空の美しさ。
    子供の頃はちょっとした天文少年でしたので(笑)
    四季を通じて冬の空が最も一等星が多いのですよね。

    あ、話が脱線してしまいましたね…。

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